2010年9月12日日曜日

CAFE CRUIZ NITE Vol.24


















今回も無事に開催・終了しました。
ではダイジェストで。



















告知で「Antiquesで混雑予想されるので各自飯は食ってくる事」と
自ら書いたにもかかわらず、
仕事が押して飯抜きで来たワタシは、
思っていたより空いてた店内見て
思わずうどんを注文。
そしたら程なく集まりだす参加者の面々(笑)
言い訳しながらうどんを戴く。。。
程よい人数だったので
皆さんで一緒にお台場へと向かいます。



















本日も様々な車種・年齢の方々が集まってます。
もはや当CRUIZの馴染みの顔である
H.D.カフェに乗るSAWA氏とW650に乗るモトクニの旦那。



















いつもダンディなN川氏は本日も奥様と。
現在のワタシの髪型みたくしたい、と仰ってましたが、
これ、中途半端な時期は鳥肌実になりますので
お気をつけくださいませ(笑)


















Yossie、復活。
先ずは4輪の愛車、DODGEチャレンジャーにて。
加えて地元立川のWHEELERSの面々も初参加。
RYU氏YOU1君、これからもよろしゅうに♪
Yossieは今度の参加はVESPAだね。



















参加者の中の若者集団。
いい顔つきしとりますw
その口元はジョニー・ロットンか
デイヴ・ムステインしかしないだろうw
若さってのはそんなモンだ。
おじさんになると犬にも嫌われるクリーチャーになっちゃうからねw
何やら「O.S.T.」なるシングルの集まりも立ち上げてるらしい。
こうして次世代カルチャーが形成されていくワケです。
























このエストレア、
どうやら全部DIYらしい。
羽田着いたら話してみよう、と思ってたら
コース途中で環七に消えていったらしい。。。
また次の機会にでも。



















本日最もコーフンしたエキサイティングな1台。
JJ COBAS。
これで「ホタホタ・コバス」と読むとは初めて知った。
80年代にツインスパー・フレームを世界に産み落とした
アントニオ・コバスの手掛けた正に血統種。
まさか実物を拝める&一緒に走れるとは(涙)



















おほ、TDRだ。
実は嫌いぢゃない1台。
こういうごった煮がやっぱ一番面白い♪


















さて、そんなこんなで本日も40台強の車体が集結しました。
ではCRUIZへと参りましょう~



本日のCRUIZ。
思えば今から1年前。
CRUIZでおしゃかになったDUCATIのエンヂン。
あれから1年。
本日は何が何でもTON-UPしたかったのです。



そんなワタシが先導するCRUIZは当たり前にハイスピードとなり、
結果メーター読みで誤差入れても充分立証出来る
OVER THE TON成立(感涙)
カウルに伏せて上目で睨む景色と音と振動が
何と美しかったことか。。。






そんなこんなで羽田に到着。
ここからは各自自由解散です。



















ガリガリ君食べておでん食べて(全部彼女w)


















「ふ」食ったり。
もりた君は味噌汁すすってたり。
各自ちょっとずつ帰宅の途に着きます。



















you1君、23日は是非行こうぜ~♪



そしてはぐれ組も何台か戻ってきたり。
初参加のエンフィタンデムの方、
ガス給油といいCRUIZといい
はぐれちゃって何だかスミマセン。。。
ここに直接着ましたがANTIQUES CAFEのRYUJI氏も。
氏がカメラ持ってCRUIZでウロつく姿を久々に見たです(笑)
ワタシは感無量(個人的にw)で珍しく暫し居残り。
最後にお台場にさえ辿り着けなかった女史の合流を見届け、
RYO氏のCB750とランデブーしつつワタシも帰宅。


よく頑張った、DUCATIよ。
「単気筒が遅いなんて誰が決めた!!」
SRに続きドカもこれをやってみせたぞえ。
そしてあのスクリーン越しの景色をありがとう。
あ、勿論のんびり走るグループもおりますので
そこはご安心くださいまし(笑)





ご参加くださった皆さん、
次回は今年最後の11月あたまです。
またお会いしましょう~♪





追記:OVER THE TONの代償。
   コイルのステーが破断してたw
   

2010年9月11日土曜日

FRIDAY NIGHT






























































































































































































夜な夜な集まったみんなへ、お疲れ。
みんなへ、ありがとう。
そしてみんなへ、バカヤロウw

今日はSATURDAY NIGHT。
どんな出会いが待っているのか。
愉しみです。

2010年9月10日金曜日

そろそろ立派なクラシック。




















もう半月以上前の話ですが、
80年代の名車、RZ250の外装レストアをしました。

ご依頼くださったのは聖蹟桜ヶ丘にあるバイク屋さん
「ハイサイド」さん。
ごくごく普通の街中にあるバイク屋さんです。

このRZ、我々世代やちょい上世代からすれば
「あぁ、もうクラシックなの?」かもしれません。
もっと上の世代の方でしたら
「それはまだクラシックではないだろ」かも。
でもよく考えれば誕生から30年。
もうクラシックと読んでもいいのでしょう。

レストアにあたってこの時代の車体は一つ問題があります。
80年代になるとグラフィックが多彩・複雑になる車体も多く、
下地のカラーも凝ったものも多くなります。
例えばこのRZは下地がソリッドの白ではなくパールホワイト。
これに濃紺のラインと赤のライン、
そしてごく僅かに黒の縁取りのあるYAMAHAのロゴ。
これでタンク・サイドカバー・シートカウル・フェンダー、
そしてフロントビキニカウルとなると
金額が凄くもなってしまうのです。
しかもビキニの裏地は半艶の黒だし。










































ちょい前まではあるいはこのグラフィックも
デカールキットが販売されていたのかもしれません。
しかし今はどうやら無い模様です。
という事はこれら全てをペイントでやるワケです。

因みにオリジナルはパールベースのペイントの上に
デカールが貼ってあるだけ。
デカールにはクリアは掛かっておりません。
パールベースで塗るだけならそれは勿論安くはなります。
「ならばグラフィックはカッティングシートで」
確かに塗るよりは安いでしょうけど
3次曲線なので巧く貼れるかは疑問です。
YAMAHAのロゴは薄く黒の縁取りがあるので
こちらは普通のシート屋さんでは断られるかもしれません。

大抵、これくらいの年式の車種は
金額提示で驚かれたりしてしまうんですね。
長年乗ってきて愛着はあるんだけど
そこまで金額掛かると考えちゃうなぁ、が
概ねの見解のようです。

確かに金額は掛かります。
こればっかりはオリジナルが複雑なグラフィックだから
どうしたって仕方ありません。

でも金額掛かるだけの価値もあります。
例えばシートカウルのオリジナルみてみましょう。




















赤と濃紺の間の白抜きの箇所、
ここもデカールです。
でもここはパールでなくて単なる白です。
まぁ位置関係ズレないようにこうしてパッケージされてるんでしょうが、
こういっちゃなんですがやっぱチープです。
しかもクリア掛かってないので段差バッキバキです。
これがペイントでしたら勿論その部分もパールですし、
触った時の段差も皆無です。
そしてクリアの艶も断然美しいです。

「オリジナルが段差あるんだからそれでいい」
「オリジナルがただの白なんだからそれでいい」
そうかもしれません。
でもオリジナルは少なかれ生産コストを念頭に置いています。
しかもこう言っちゃ何ですが
70年、80年代と遡ればその分コスト削減が残念ながら如実です。
本来ならデザイナーさんもここはパールで、
そして許されるなら段差無しの美しいフィニッシュにしたかったと
ワタシは推測します。




















金額はそれなりに掛かりますが
開発当初の方々の「本当はこうしたかった」的な想い、
デカールキットが無くなった故の産物ではありますが
ワタシはそれを具現化して「レストア」と称しております。
「オリジナルはそこは単なる白なんだから」
「オリジナルは段差あるんだから」
そうですけど、開発陣の方々は
そこもパールだったら尚更良かったでしょうし、
段差無しの美しいフィニッシュをむしろ望んでいたと思うんです。
大量生産の中で削減された「美」だと思うんです。
だからこそそこを「具現化」したいんですね。


毎回金額提示で尻切れトンボになりがちな80年代の車輌。
もし探してみてデカールキットがあったのなら
勿論それでも構いません。
重要課題の金額がぐっとお安く済みますし、ね。
でもデカールキットが存在しなくなったのなら
「あーもうお手上げ」でなくて
貴方の愛車、頑張って仕上げてあげてくださいな。
貴方が思っている以上にその愛車、
もう立派な名車でありクラシックであるかもしれません。
貴方の女房、
貴方が思っている以上に
まだまだ「べっぴん」さんの可能性あり、ですよ(笑)


話変わって、先週末に出張レタリングしてきた
TR COMPANY」社長のCBレーサー、
優勝したようです。
流石です、社長♪
おめでとうございます~
自分が作業してるトコの写真って恥ずかしいですw
ってか何の目的も無しに伸ばしてきたちょんまげ、
今後どうしよう?
ここ10年近くボウズだったので
アラフォーだし頭のてっぺんの髪の毛まだ大丈夫か?で
安否確認のつもりで伸ばしてきましたが(笑)、
ここまで伸びると単に切るのも勿体無いですなw

















さて、明日はCRUIZです。
いつもと変わらない空気感でやっていきましょう。
参加予定の皆さん、では明日!!

2010年9月8日水曜日

我が家の水槽利権争い。

我が家の淡水魚「ブサイクちゃん」が亡くなって約半年。

実は海水魚タンクの隣りは未だに空のままだ。

こちらも海水魚に、までは決まっているのだが、
飼う魚の種類で家族間で協議がまとまらぬのだ。





ワタシ。
こちらは基本的にリフジウム目的なので
ゆっくりたゆたう魚でも飼いたい。
(注:リフジウムとは海藻水槽の事。
海藻の持つ浄化作用と密集性によって
海水のコンディション維持と微生物の発生を期待し、
それを循環させるシステムです)


これは決まってるので、
ならば、でこいつらがいい。


















タツノオトシゴ。
シーホースとも言う。
何かやる気無いのがいい。



















一日中弱い水流に漂ってるだけなんだぜ(笑)
最高だぜ、そんな生き方!!
(注:たぶんだけではないと思います)


で、底の方にはこいつら。



















チンアナゴ。
やっぱりやる気無いのがいい。
一日中集団で顔出してるだけなんだぜ!!
再考、違った最高だぜ、そんな生き方!!
(注:やっぱりたぶんだけではないと思います)



我が家の女性陣。
カミさんと娘はこいつら飼いたがってる。



























































ハコフグ各種とかハリセンボン。
とにかくフグの動きの可愛らしさがいいらしい。
チンアナゴやタツノオトシゴは動かないからイヤだ、と。


ばっきゃろう、フグなんざ下関行けばゴロゴロしてんじゃねーか。
しかも食ったら美味いやんけ。
チンアナゴ食うトコ無ぇぞ。
タツノオトシゴ食えないぞ。
(注:中国人タツ食ってました。流石です、中国・・・)
しかもハコフグは可愛いのは小さい時だけだ。
大きくなりゃあこんなんだ。
(一番上のミナミハコフグのアダルトです)




















子供の頃可愛かったのに大人になってザンネン極まりない
「シックスセンス」のハーレイ君みたいだ。
(注:直リンクは忍びないのでHaley Joel Osmentでググッてください。)
チビッコ飼って全部大きくなってみろ。
それこそふぐ料理店の「いけす」になるぞ。
水槽の中ハーレイ君(現行)がうじゃうじゃ、って
まるで日曜の立川駅前(主にJRA周辺)にたむろしてる
おっさん飼ってる水槽みたいじゃないかw
(注:多分もう少しフグは可愛いと思います)






息子にも聞いてみるか、一応。
「おい、お前だったら何飼いたい?」


「ウツボー!!!」
























・・・おいおい、あんだけ水族館行って
お前はよりによって何故そんな魚に興味を持っ・・

「ウツボー!!!」





















「・・・頼む、何か他にないのか?」
「ミノカサゴー!!!」


















・・・うん、ムニエルにしたら美味いな。
ヒレに猛毒があるらしいぜ。
誰が水槽のメンテするんだい?
何かトランスフォームしそうなモンばっか好きだな、お前。



半年経って未だまとまらぬ3国間協議。
国連に仲介してもらわないとダメかもしんない。。。


あ、今週末はCRUIZですね。
詳細はHPのRECENT INFOにて。
多分「台風一過」でお天気良さそうでしょう。

2010年9月4日土曜日

レタリング

昨晩、A100おじちゃんのKE125、ストリップ作業開始。
みるみる降ろされる保安器具。
そしてKEは最高の男前に。

うん、二人とも満足。

このKE、自家塗装っぽいイエロータンクに
クレイ・スミスのデカールとか貼ってあった。
USっぽい雰囲気ではあるが、
そもそも2ストなのでカムなんざ無いわな(笑)
恥ずかしいからデカール撤去。

そしたら何だか単なる黄色で殺風景。

「おじちゃん、自分でレタリングしてみる?」
始まった深夜のレタリングNIGHT。
おじちゃんペインター歴20年強。
でも筆歴は今日が初めてでがす。



















別冊の神山氏やなかじまでもが合流。
もうその日の作業は終わったし、でBEER呑みつつ。
神山氏は単車だったので程なく帰宅。
歩いて10分のなかじ・朝までコースのおじちゃん。
そしてワタシとVMX話で盛り上がりつつBEER、BEER。
お、おじちゃん上下にテープ貼る手法に気づいたのね♪
ってかグリーンやめて書き直すのね。
でも自家塗装だから下地も落ちるから
チャンスはあと一回ね。




















あ、ワタシ。
今日一日何も食べてなかった。
朝から何気に17時間くらい起きてる。
一日ゼロ食でBEERと島酒・・・・・・


轟沈w
後半の記憶、無し。
それどころか店の床で寝てたw
頭痛くて(コンクリ堅くて)明け方目が覚めた。
二日酔いでなくて頭、痛ェ。。。。







あ、そういえばタンクのレタリング、どうなった?








































いいんだな?
ホントにこれでいいんだな?おじちゃん・・・・

これ店先に置いとかなきゃならないのは軽く拷問だ(苦笑)
これは決してワタシの作品でわない、
という念の為のアーカイブスですw

2010年9月3日金曜日

なんちゅうか、なぁ。。。
















先程の事、なんですけどね。


今日はもう一個PAINTしておきたいので
ブースのインターバルついでにちょろっと単車乗ってこよ、で
もうじき馴らし終わるドカ単乗って散歩してきたんです。

立川出て暖気兼ねてゆっくりと国立ロータリー通過して
そのまま国分寺方面へと走ってました。
商店街だしね、終電終わったばっかだから
人もままおりますし、ほろ酔いの方もいるでしょうから
それこそ4~50kmくらいでトコトコ流してました。




そしたら、ね。
ワタシの右ハンドル先端のウィンカーとミラーかすめるように
物凄げー勢いで一台車が追い越していったんですよ。
信じられねースピードで。信じられねー間隔で。
そもそもミラーが揺れすぎてよく見えないってのもありますが、
あまりのスピードとワタシとの間隔にかなり焦りましてね。
ビクッとしちゃってハンドル右こじったらOUTっすよ。
ってか右車線空いてるのにあんな間隔でパスなんざ
相当の「悪意」感じまして。
そもそも追い越し禁止の車線黄色だし、ここ。



先の信号でそのバカ車が信号に引っ掛かりまして。
もうね、ワタシも頭に血が昇っておりまして。


空吹かしは近隣住民に迷惑だから「おいこら」と言おうとしたんですが
そのバカ車、窓全開で音楽鳴らしてやがりまして。
で、信号青になったらまたまた飛ばしてやがるんですよ。
でもバカだからか先の信号赤なのに飛ばしてやがりまして
信号から信号の短い距離をバカだから飛ばしてやがるんですよ。
「何だコイツ、この道走り慣れてないのか?」
(慣れてれば信号の切り替わりの間隔って、覚えますよね)
で、そんなのに勘も効かぬまま
死んじゃうようなパスされたのかと思うと
もうね、ワタシも頭に血が昇ってしまいましてね。
絶対このキ○ガイは他人殺す可能性もあるから
捕獲しようと猛追したんですわ。


一寸バカも焦ったのでしょうな。
故:忌野清志郎様ゆかりの地「多摩蘭坂」を懸命に登るも
先の信号の切り替わり無視したバカ走りだったので
後ろからワタシにガンガンに迫られて
坂上りきった時にはワタシ、後ろにピッタリだったんですわ。


で、その先のT字路が赤信号。
しかも直進も右折もTAXI止まっております。
でもって赤になったばっか。
よし、逃げ道無し。
バカの車は窓全開。
バカは大抵ドアのロックしてない。
でもシートベルトはしてるから向こうは直ぐには迎撃出来ない。
勿論そんな時用ではないがこっちはメットで頭保護してる(笑)
これはすぐに引きずり降ろせるぜよ、で
バカは直進に進んだので私は右折レーンへ。
願ってもない位置関係です。
右ハンドルの国産車だからこれはしめたものです。
というか追われてるのに本当のバカなんでしょうか?
ま、いいです。やる事は決まってます。

並んですぐサイド掛けてワタシ、降りようとしました。



そしたら、ね。


バカ、キチンと窓閉めてやんの。
しかもそのバカ、頑としてこっち見ない様にしてやんの。
でもってそのバカ。


見た目が全然そういうオラオラ君ではないの。
むしろ引きこもりっぽいの。
でもって爆音の音楽、なんかのアニソンっぽいの。。。



もうね、ワタシ頭の血の気が下がってしまいましてね。



ウチの常連さんは知ってるかもなエピソードですが、
ワタシ、若人の頃同じオヤジを2度も○○っちゅう
何とも今では笑い話があるんですが、
あの時のオヤジさんがワタシに投げた言葉、
「お前、考えた方がいいぞ」
これが急に頭に浮かんで参りましてね。
ワタシもアラフォー間近だし
このクソガキに比べれば充分おっさんですから、ね。
あの時のオヤジさんと同じ行動を取ろう、と。






で、窓際に寄って静かに荒立てる事無く言ったんです。






「お前、考えた方がいいぞ」






このクソガキ、一度たりともこちらを見ませんでした。
そしてワタシの声はうざいアニソンに消されました。。。









徹底的にワタシと関わりたくなかったクソガキ。
どんな生活事情かは知らんが
夜中に爆音でアニソン聴いてブッ飛ばして
前にいたワタシは只の「障害物」だったんでしょうな。
でも「人」ですよ、乗ってるの。
関わりたくなくてもうざくてもそれ跨って走ってるの「人」ですよ。
最早ワタシを「人間」とも見てない感覚すら覚えます。
あそこで理性吹っ飛んで
窓割って引きずり降ろせば降ろしたで
間違いなく悪いのはワタシで自分はエラい目に合った、
みたいな戯言を権利とばかりに声荒げて言うんでしょうな。
間違いなく「人間 対 人間」の社会で生きてない。
そんなのが凶器にさえ成り得る「怪物」乗り回してる。


何だか恐ろしくなりました。








最近、ウチの常連さんも事実上もらい事故しました。
酔っ払ってヘッドフォンしてチャリ乗ってフラフラして
挙句横断歩道でない場所で車線横切り。
これを避けようと転倒、です。
どうなってんだろね。
飲酒で外部からの情報遮断して(ヘッドフォンね)
勝手に横断して、ですか。
貴方一人の道なんでしょうかね。。。。






例えば、ね。
ちょい渋滞気味の道路でミラーでこっちを確認してくれて
少しすり抜けし易いように空けてくれる4輪ドライバーがいます。
「あぁ、多分2輪の経験あるんだな」で
そんな時はワタシは通過の際必ず一礼します。
逆に渋滞でイライラしてるんでしょう、
わざと間狭めてくる4輪ドライバーも多いです。
過去に2輪と色々あったのでしょうが、
悪意を持ってそんな事してもし接触でもすれば
こっちは必ず転倒します。










今日だけ、今日だけの想いです。








こんなんなら2輪と4輪、
別に理解し合わなくてもいいです。
そんな事されればこっちはこっちで自分の命守る為に
貴方達の嫌いな空吹かし・すり抜けとっととサヨナラ・
その愛車のボディ蹴り飛ばす、これにて対処させて戴きます。
こっちだって死にたくないもの。

2010年8月31日火曜日

業務連絡。



















A100おじちゃんへ。
はるばる愛知から何故だかウチにやってきたよ、KE125。
そっか、ワタシにくれるのね♪
ありがと~、ガンガン使うね♪キャハ♪
取りあえず見てくれ悪いので保安器具、全部降ろすね♪
因みにEg好調っぽいの~
早く積載車のA100、治してね~♪




















別冊MOTORCYCLIST編集部員ノコ左右衛門様
本日貴殿のファンという淑女が来店されました。
残り短い人生、彼女ではダメでしょうか?
「最近医療発展してるし遺伝子操作してる大豆もあるコトだしぃ~」
と彼女は申しております。
断りも無くいきなりワタシのドカに腰掛けるようなビッチちゃんではありますが
取りあえず若くて瞳大きくて可愛いのは間違いないので
この辺で手を打つのもありか、と。


以上、業務報告終わり。