2009年11月25日水曜日

だいぶ。


形になってきたぞえ。あともうちょいで仕上げPAINT。
やっとワタシの「本分」の領域ですね(笑)
しかし、こうしたべらぼうな高級車・希少車は
朝から晩まで作業してると精神的にキツい。
何かあったトコロで弁償出来るようなお金は
アタシャ持ち合わせておらんです。。。











世間の3連休。
一日、超プライベートで美人女史と走ってきましたです、ここ目指して。
この画像でどこだか理解る方は完全に廃墟マニアっす。
ってか、廃墟マニアの間ではあまりにメジャーでございますわね♪
いつもはお客さんとか集団率いているので
ここは所在は知ってても素通りでしたが、
念願叶って潜入・ご対面(大きな声では言えませんが勿論違法です)。
それはそれはもうコーフンしてまいました。
あ、決してお連れの女史にコーフンしてたワケではないですよ。
女史は相当のべっぴんさんなのでそれはそれでコーフンしますが(笑)、
このお話のコーフンは、この廃墟ですよ。
いやはや、お噂通りの廃墟っぷりと、
でもなぜか威風堂々っぷり、
昭和ノスタルジーっぷりに興奮しっぱなしでしたわ~
ホントは対岸の「みとう君」にも逢いに行きたかったんですが、
そっちは夏場は本当に草ボーボーで
スズメバチいたりとかでアブナイので断念しました。
「みとう君」には冬前にでも逢いに行こう♪

川口湖畔の廃ホテル以来の実に8年ぶりくらいの廃墟探訪でした♪
軍艦島は一度は行きたい「聖地」です。
というか女史連れて「くもとり君」逢いに敢行したワタシは
本当に最低 でございまする。。。。

2 件のコメント:

  1. 電灯おじゃまさま。
    廃墟にレディと潜入ですか。
    全然ありでしょう(笑
    くもとり君ノスタルジーでしたわ。

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  2. 匿名女史殿
    おう、全然アリですかw
    くもとり君の方はみとう君に比べればキレイなもので、
    ディープな廃墟好きはみとう君なのでしょうが、
    昭和30年半ばからあのまま時を止めているのを考えれば
    くもとり君でも充分ノスタルジア、です。

    で、電灯でなくて電波だっての、ここは(笑)
    BY:MUNE

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