2012年6月18日月曜日

父の日。

娘っ子からプレゼントもらった。
んん~、男というものはいつまで経っても
走るのなら速くありたいものなのだが(苦笑)

「でもね、それで死んじゃダメなの。
Muneさんはもう素敵な仲間がいっぱい集まってるから
もうあんま速くならなくてもいいと思うんだけど、
あとちょっとなら速くなってもいいよ」

Egパワーがどうだとかエグゾーストサウンドがどうだとか
Punkロックの神髄がどうだとか
一緒になってアフォやってる息子との時間もいいものだが
こういう娘とのやりとりもまたいいものでありんす。



でもこれはジャイロに貼らせてね(笑)


魚肉スピード、万歳w


KILL野郎こんちゃんのコフィンタンク。
剥離剤でここまで愉快に剥離出来たのも珍しい。
鰹節削るみたいに塗膜が剥がれた。
当初は結構下地が厄介かもなぁ、と思っていたが
なかなかどうして、良好でないの。
元々肉厚だから余計申し分ない。
全部の辺が溶接で造られていてパテだらけかも、と予測していたが
実は物凄く高いプロダクションのようです。
トンネルに巻き込むラインとかちゃんとプレスでラインがすんと出てる。
良い方向へのサプライズですが、嬉しいものです。


TさんのSRV、リアもフロントもローダウン。
リアがおよそ30㎜、フロントはマイルドに10㎜。
うん、いいんでないの?

サスはBOATRAPのちゃんと動くショートサス。
Yossieがこれで前後4cm落ちた状態でサーキットでバリバリ走ってたんだから
まぁ普通に乗るには全然大丈夫でしょう。
全体的に低くシュンとなりましたよ、Tさん。

別冊神山がワイヤーのショート化をしてくれる事に。
「余計なたるみはカッチョ悪いっすよ」
多摩地区は色んな人が良いちょっかいを出します(笑)

一つ問題発生。
元々組み込まれていたHIDですが、
やはりあのビンテージのライトケースに入りきりませんでした。
元の様に後ろにホルソーで丸穴開けるしかないんですが、
あのオリジナルを切っていいものか悩んでます。
まぁかなりステム側に入れ込んでセットするので
後ろの飛び出たところは見えないっちゃあ見えないんですけど。
Tさん、一度観に来てくださいまし。

手伝ってくれた鯨BOY、神山にもメリケンのお菓子の洗礼を。
ダブルで調子こいて食ってます。
君はもう吐き出しも不可ねw
こいつ、いつも変な土産買ってきます。
「ひるぜん焼きそばドロップ」とか「からしれんこんドロップ」とか。
本来こいつに対する報復措置なので
この味付き粘土だけでは終わらせず
おじちゃんは彼専用の爆弾も用意してありました。


娘のおかげで平和な週の始まりでゴザイマス。



2 件のコメント:

  1. はじめまして。
    SRV250乗っているものです。質問ですが
    フロントのローダウンをしたいのですがどーしたらいいですか?
    加工無しで流用とか出来れば助かります…

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  2. 今更気付きましたわw
    加工無しでポン付けなんざ早々あるワケございませんがな。
    フツーにインナー径でディスタンスカラー製作してとかでしょうけど
    加工無しだったら突き出すのが早いんじゃないすか?
    ま、匿名さんはもう見には来ないでしょうけどね、
    ごきげんよぅw

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