2009年11月25日水曜日

完全、復帰!?


土日でお馴染みのTRカンパニー様の
キャンプ・ツーリングに参加させて戴きまして、
皆様ととても愉しくお酒を交わすコトが出来ました♪
愉しい時間を皆さん本当にありがとうございました!!

で、完全にペース戻して行くか!!だった本日。
何すか、この雨嵐。。。。
流石にこのレベルだと外に一台も出せないっすよ。
夜半には止むらしいので、本格的に仕事開始、
は夜中からになりますわ。
あぁ、もう昼夜逆転かい(怒)






そうそう、LINK新たに何件か追加です。
埼玉・川口にある「ROCKBIRD MOTORCYCLES」様。
旧車のストック・パーツにかなり拘りの見られるお店で
ビンテージ英車やイタリアン所有されている方々は
ご存知の方も多いかと思います。
ワタシ同様、一人きりもりで奮闘されているSHOPですが
メカに関する知識と技術はスバラシイです。


東京・北区にある「LEFTHAND MOTOR GARAGE」様。
こちらも一人きりもりの小さなSHOPですが、
SHOPのカラーを強く打ち出すことはせず、
様々なジャンルのモーターサイクルを扱っております。
その辺がとてもワタシ、シンパシーを感じます。
SHOP名が語る通り、オーナーの田中氏は左利き。
んでもってワタシも左利きw


東京・文京区にある「BEES COFFEE」様。
こちらのオーナーであるK氏、
当SHOPのゆるゆる進行イベントである「CAFE CRUIZ NITE」に
愛車TRIUMPHで参加してくださっております。
実はこの愛車の整備・メンテは
上の「LEFTHAND」さんが行っております。
世の中、というかこの業界、狭いです(笑)
主にコーヒー豆の販売がメインのようですが、
少しのカフェスペースもありますので、
午後の昼下がりのひと時など、お近くの際は是非。
単車好きなオーナーさんとひと時の
愉しいお喋りが出来るかも、ですよ。


大人のブラック・テイストマガジン、「LUSSW(ルッソ)」。
この雑誌のコンセプト、実に面白いし、いい。
こちらの編集長であるTatsuya氏の愛車をウチが弄り回しやしたw
B系ファッションの次なるステップへのマガジンなのです。
確かに30代超えて、更には40代超えて
いつまでも若造のファッションそのままやってるワケにはいきません。
本来ブラック(黒人)は非常に洒落者が多く、
スーツの着こなしだとかは下手すると
白人なんかより全然巧かったりします。
この世代のカルチャーが日本では育っていかない。
いつまでもガキっぽいスタイルのままか、
日本人特有の「卒業文化」でとっとと辞める、か(苦笑)
そこで現れたこの雑誌、新しいしいいな、と思います。
残念ながらワタシはボウラーシャツやワークシャツ一辺倒ですがw

大体ワタシは「ちょいワルおやじ」の某雑誌の理論が大嫌いです。
ちょいワルってなんだよ?
それって普段全然ワルくないって、言って歩いてるだけで
間違いなく恥ずかしい。
「地に足付いてない」スタイル気取ったところで
カッコなんざつくものぢゃないっす。
大人しく「いい人」貫いて生きている方が
余程ハードコアですよ。

そんな意味では「継続カルチャー」なこの雑誌のコンセプト、賛同します。



最後に狭山の緑に囲まれた場所にあるFRP工房「OZ ART」。
横浜のアンパンマン・ミュージアムのキャラクターや
遊園地「ぐりんぱ」の展示キャラクターや
SHOWウィンドーのディスプレイといった造型の会社です。
社長のRyo氏はワタシと同世代。
季刊誌の「IGNITE」をお店に取りに来るついでに
ついつい二人で色々と長話、しちゃいます(笑)
Blogでチェアやバイク用のカウルとか
色々な展開を試みていますので、皆さんも是非ご覧下さい。



あとね、最後に10月のサーキット走行会、発表になったっす。詳細はRECENT INFO観ておくんなまし。

2 件のコメント:

  1. 実は、、、
    超の付く堅物サラリーマンこそが一番パンクなんでないかい?と、
    たまに思う次第であります。

    返信削除
  2. kztk殿
    もうね、それ激しく同意!!
    あ、あとね、次回の「しのいサーキット」ではアタシゃ見学ですw
    その真相は近いウチに。。。。
    BY:MUNE

    返信削除